大きく拡げた卑猥な肉壺を突いて突いて突きまくれ。突けば突くほど人妻の喘ぎ声が大きくなって部屋中に響きわたる。前から気になっていた向かいに住んでいる奥さん。年の頃は30後半といったところであろうか。旦那は最近一部上場した会社のエリートサラリーマンで帰りはいつも遅い。フレックス制の自分とは週に一度(金曜日の朝)だけ旦那を見送る奥さんと顔を会わし軽く挨拶する程度である。
ある日の金曜日の朝旦那が出張で日曜日までは帰ってこないという内容の会話を耳にした。その日の夜家に帰ってくるとちょうど向かいの奥さんも帰ってきたらしくいつもの軽い挨拶だけしてエレベータに乗った。なんか気まずい空気が漂っている。階を表示しているランプをずっと見ていると自分の股間を触れられている感じがした。ふと下を見ると奥さんが俺の息子を・・。俺は驚いて「やめてください。」とちょっと強い口調で突き放してしまった。
<中略> 奥さんの家で二人でシャワーを浴びていると奥さんが今日は突然ごめんなさい。でもとても楽しかったわ。ありがとう。と言われ。俺も最初は驚いたけど前から気になっていたのでもし良かったらまた遊びに来てもいいですか?と言うと微笑みながら首を縦に振った。そして二人は裸のままキスをした。そんな幸せな時間は長くは続かなかった。 ピンポーンとチャイムがなり「ただいま〜」と男の声がした。
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